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疲れるということ
2011 / 02 / 24 ( Thu )
何かに疲れるということは


一生懸命にマジメに取り組んだ証拠だよ


生きることに疲れた人は


まじめな人


本当にまじめな人


いっぱい努力した人なんだね
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テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

00 : 40 : 05 | | トラックバック(1) | コメント(1) | page top↑
ココロの成長
2011 / 02 / 18 ( Fri )
若者と高齢者とが


男と女とが


文化の違う国に属している人とが



互いに理解し合おうなんてむずかしい



だけど、そんなことよりもっとむずかしいのがさ



ココロが成長した人と


それができなかった人とが

理解し合うことなんだ

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

22 : 17 : 21 | | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
自分との戦い
2010 / 09 / 27 ( Mon )
              いかんな、だめだな

            いつも俺は あと一歩のところで、誘惑に負け

                  ダメになっちゃうwww

               きっと俺に対する試練なんだろうな

         思えば今までの人生 ほとんど思うように行ってなかったっけ

                   油断 本気になれない 

              そうやって自分の能力を過大評価して

              いや 自分の限界を見るのが怖くて

                    でも結局は

              自分との闘いに逃げてただけなんだな

             わざと難しい方向を選択して

             あと一歩で手が届きそうな時

                 よそ見をしてしまう
 
               それで後から 後悔してしまう

              あの時もっと、、、、、、。

         時間が戻せたらいいのにな だけどそれも無理って分かってるから

               よく頑張ったんだからそれでいいじゃん

                いや 頑張ってなんかないよ

             俺は弱く脆く儚い 1人の人間に過ぎない

              何かの大きな勝負に勝って

                嬉しくって叫んだこともない

                いや、嬉しくって叫ぶこと

                  よっしゃー!!!!って

              それが俺の一番の夢なのかもしれない

                     小さい??

            いや それが俺にとっては近いようで限りなく遠い夢だ

               だけど 必ずこの右手で掴んでみせる

      
                  色んな試練達が俺を襲う

               きっとこれからも幾度となく闘うだろう

            だけれど 幾度となく後悔をした時

               得ることは全て俺にかつてなかったもので

          かけがえのない武器になってること それは もちろんこれからも

            その度に 俺という1人の人間に課された 何かに

                   気付いていくんだろうな

           昨日までの俺とは違う

                道なんて無限にある もっと大きな空へ 時間は有限

                 されど可能性は無限大

              その無限という文字を死ぬまで追い求めよう

                   そしてこの地で屍になるまで

            その時までに 嬉しくっておもっきり叫びたい!!!!

               俺は食事のとき 好きなものは最後まで残すww
 
                  あっ それは関係ないかww

                 必ずやり遂げる 

                よし!
15 : 42 : 39 | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
魔法の秋空
2010 / 09 / 21 ( Tue )
DSC_0065_convert_20100921225308.jpg


        
          全てを無くす事なくこの手に残したい

           欲望の塊なのかな 虚栄心なのかな

            夢物語で非現実だけれど、

          だけど根底にはそんな希望がある

       それは弱く脆く弱い自分の心を守るためやろな

            だけど無常にも、、、

          かすかな力で潰れ消えていく

        なんとも繊細で敏感なマクロな結晶達

       だけどそれにも意味があると自分に言い聞かせる

      それは自分を擁護するためにできたモルヒネのようなもの

      だけど、そんな自分を支える自分がどこかに存在うることは、心に支えになるんだなー。 


      好きになってはいけない人

        好意をもってくれる人を思うように利用する人

        感情というものを右手の範疇で転がし弄ぶ人

      人間とは時に醜く、自分の利益が相手の奥でちらつく

    好きになってはいけない人 だけど好きになってしまった時

       あなたならどうしますか???

     感情を押し殺そうとしても体中から溢れてくる

       気づいたらメールを送ってしまう
 
       気づいたら会っている

       気づいたら抱かれている 抱いている

     そんなベッドの上で高揚してるときだけで相手は言う

         好きだよ と、、、、

       そんな言葉を何度も求めて同じ事を繰り返す

       どこかでダメなんだ 間違ってるんだ

        きっと分かってるんだと思う

      だけど、好きな感情は溢れて、やがて心をも破壊する

        きっとその呪縛から解放されるときは

       相手から突き放された時 捨てられた時なのだろう

       或いは、誰かによって気づいたときなんだと思う


      だけど、後者は稀で、、、、

      どんなに本気で気づきを与えようとしても

       呪縛により、そんな言葉も心の奥には届かない

      だけど、友達としてできることは伝え続けること

       いつか心の奥に通じると信じて発し続ける

        願わくば、自分自身で気づいて欲しい

       そんな感情も、言葉の一発、一発に言霊を込める

     
 社会的に背徳であれど、好きなものは好き それは本能だから、、、

   だけど、そんな等式は相手の想う気持ちがあって成り立つんだ

それらがなければ、

   その解はその場限りの快楽と呪縛の後遺症が残るだけ

  ある時、ホテルのラウンジにいた時、年の差のある男女が入ってきた

   男は中年で小太りなビジネスマンで、、、結婚はしてるのかな  それくらいの風貌だった

   女は若く綺麗で育ちがよさそうで男にありったけの笑顔を見せる、
   だけど何か嘘っぽくて、、、男が席を外すとき、いつも携帯のメールを打ち、時に鋭い目で周りを見渡す 

   男が席に戻ると、甘い声で、ブランドのバッグが欲しいとせがむ
 
   男は、甲高い声で、どうしよっかなぁ。よしよし今度見に行こう

      その瞬間、女は満面の笑みを浮かべる

     その時、女は、男ってバカだ そう思っただろうか

         男は、女ってそんなもんだ そう思ったんだろうか

        歪みきったお互いの快楽と利益の取引

        それが果たして愛といえるのだろうか、、、

       取引交渉はどんどんエスカレートして

         いづれ残るのは憎しみとやるせなさ

          そんな呪縛スパイラルが続く

           でもそれじゃいけないよ

        肉欲的な感情は愛なんかじゃない
  
      体や物質的利益がなくなっても、そんなの関係ないよ

       そうやって心から思えることこそ本当の愛なんだ

        ある人は恋愛は取引だと言った

        ある人は金があれば何でもできると言った
   
        だけど1つ、本当に心を満たされるわけではないこと
 
         彼等、彼女達はきっと分かってるんやろな

        だからこそ、薄っぺらいその場限りの取引を続ける

       それを永遠に続けたら、快楽の元に死ねるからかな

      でも、、、そんな姿を自らの目で直視できるのかな

       きっと目も耳も塞いでしまうんやろな

    そんな姿を本当にあなたを愛する姿を見たらどう思うだろう

     どんなにあなたが過ちを犯していても、その罪をいっしょに背負いたくても
      
      背負えない自分に苛立ちを覚え自分を責めるだろう

         そんなのあなたは望んでないでしょ

           俺やって望んでない

      恋愛は取引じゃない 取引は仕事だけで十分だ

      恋愛って戦略やテクニックで時に得ることができる

        だけど、それは形だけで中で空洞だ
    
        この時にこんな言葉を投げかけたらいい

        頭をつかってやるもんじゃない

        不器用でいい、それが本当の自分なのだから

         自分の心に問いかけ、心で会話しよや

     
        同じ言葉、それが例え文字だとしても、、、

         魂や心が宿ってるか宿ってないかは大違い
  
      前者の文字が活きてて、後者の文字は死んでる

       不思議と心の日記を書くようになって

          自然と見えるようになった

       きっとこれ書きながら泣いてるんだろうな、、、

        そんな文章を見て俺も泣いたりしたwww

         ねぇ、、、

      あなたの真っ直ぐな気持ちが文面から溢れてるんだ

      だからこそ、それが黒く汚れ染み込む前に気づいて欲しい

         あなたは俺と違って本当に心が綺麗だ

          眩しいくらいwww

         俺なんてドロドロのヘドロのようさ

     だから、微かに残るまだ黒くない部分を文字に残してるんだ

         いや、負けず嫌いの俺は、、、

       いつかここを砦にして、黒い部分を白く染めたい

          いや、、、自分だけの色に、、、

          そんな野望もあるんだ

        でも、その先は険しく傷だらけで、、、
          
          でも、負けない。。。

     負け戦 何度も勝ちを求めて ボロボロになるまで戦う
 
         それが俺の信じる道だから、、、


        だから俺は、あなたに伝え続ける


         本当にあなたを愛してくれる人と

          1つになれる日がくるまで、、、、

       その日まで、俺は盾にも剣にも刃にもなる

      あなたが倒れそうになったら俺が全てをかけて支える

        例え、命の灯火を取引条件としてでも

          それくらいの覚悟はできてる

            だからここに刻印する

    
          呪縛から解けた時、

        きっと呼吸がこれほど楽だったんだ

         俺もあなたも体感できるだろう

      そんな日が大好きな秋空でいっしょに見れるといいな

      
             魔法の秋空

テーマ:思ったこと・感じたこと - ジャンル:日記

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忘れない気持ち
2010 / 09 / 07 ( Tue )

                  何かを得て喜んだとき

            必ずどこかで、悔しくって泣いてる人達がいることを

                  俺は絶対に忘れない

               この地球を太陽と月が照らすように

              光と陰があって世界が成り立つのだから


   
          俺の命の灯火が 今も心臓の奥で燃え滾ってること
 
               今 この胸から聞こえる心臓の鼓動でさえ

                 誰かの夢みた境地だから、、、、

                  俺は絶対に忘れない

                     絶対に







                    勝ち負けなんてない  

                  自分の本当の才能や能力なんて

                自分でさえ気付くことは難しいのだから

               だから 何かで客観的に評価されたことは

                あくまで客観的で絶対的じゃないんだよ


                1人1人の人間  それらはみな微力さ

               されど それらが集合すると無限を超える

               この世界だって 数の支配なのだから

               それは いい方向にも 悪い方向にも

                じゃあ俺達に何が必要???

                 
          弱く儚い命の灯火達 されど個々に独自の色彩を持つ

                 されど   それに気付く人

                 希有稀なり 哀しきかな

           自分が嫌い??  自分にはいい所がない??

            そりゃ 人生は思ったとおりに進んでいかない



                意地悪だよね  本当に

           努力してもさ それが結果として報われない時もあるよね

            だけど その度 俺は自分に言い聞かせてるんだ

                 これは試練なんだ と

          だけど 何でこんな試練受けないといけないの??

                本当に嫌になるときもある

        でもさ それから逃げたら 自分が自分じゃなくなる気がしてさ

             それに悔しいやんけ 積み上げてきたものを崩したくないから

              例え その積み上げてきたものが見えなくても

                    儚い夢物語だとしても

                俺は その夢物語を信じて 最後に散る 

     
                 だから、俺の命の灯火が続く限り

                 這い蹲ってでも俺は乗り越える

                 うん 乗り越えれると信じてるから

              自分が嫌い??? 自分にはいいところがない??

                   そんなのハッタリさ

                 悪いところもある だけど いいところもある

                    それが人間だから

                てんびんにかけて前者が多い人が大半さ

                だけど 後者は何にも変えがたく重いんだ

                  そうやってバランスとれてるんやで

                    俺はそう思う

               自分の悪いところなんて見つけるのはすごく簡単さ

            だけど 自分のいいところを見つけることはすごく難しい

                    何でかわかる???

              本能としてあなたには生まれながらに備わってる

                重き尊い宝石が 簡単に見つけれたら

                      大切にできる???

                     俺なら出来ないな 

                    失ってしまうかもしれない

                  その時 自分は崩壊する

                    そんなの嫌でしょ



               苦労して それでも探して探して見つけたもの

                だから大切にできるんじゃん

             まだ人生という旅路を生きて数十年じゃん

             まだまだこれからでしょ  自分を全部分かってしまって

                 あとの人生過ごすには長すぎるで

              これから何十年  もしかしたら何百年ww生きてさ

                    やがて最後がくる

              その時までに 自分しかない宝物を探せばいいんだ

                そりゃ 今は情報化で色んな動きが早い

              だけどさ それに自分の心まであわせなくていいやん
 
                焦ってると どんどん見えなくなるんよ

        
           自分が好きな人ってこの世界にどれくらいいるだろう??

            自分が好きだと ナルシストとか言われたりwww

           自分が嫌いっていうと 嘘こけ 生きてるやんけって言われたりwww

               そういう言葉も飛び交ったりするw

          でもさ 思うに 自分の好きな部分 嫌いな部分

                 誰にだってあるんだと思うよ

           この服 結構似合うじゃん やった 電車に間に合ったw

                   そんな些細なことでいい

               そんな時に自分を褒めてあげよう

                 その先には眩しい光がある

             自分だけの色彩 それはあなただけにしかないものだ

                 その色は その先にある光照らし返し

                  やがて陰に木漏れ日をもたらす

              いや きっとすでに沢山の光をもたらしてるよ

                  きっと気付いてないだけ

               だって 俺はその光浴びて 元気になってるから

                たまに元気になりすぎて 暴走するけどwww

               あっ もちろん 人に対する気持ちも忘れずにね

                    そりゃ 色んな人がいるさ

               人を利用する人  無慈悲的な行為をする人

                        疑心的な人

                何を信じればいいか分からなくなる時もある

              
               だけど 誰にだって 心の奥のどこかに

           何にも変えられない あったかい宝石があることだけは忘れないでね

           どんなに小さくても めちゃくちゃ重たいんだから

テーマ:今日のつぶやき。 - ジャンル:日記

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