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架け橋
2011 / 02 / 11 ( Fri )
          心と心が繋がったとき

         それは優しさのバトンになる

  その種になるのは、共感であり共鳴であり様々な価値判断の融合だ

         色んな考えや想いがある

        それらの1つ1つを認めあうこと

          とっても大切なこと



         活きてる言葉  死んでる言葉


       誰にだって触れられたくないことはあり

       誰だって醜い部分はいっぱいいっぱいある

       でも、本当は誰かに認めて欲しくて

     うん。醜い部分があるからこそ、その逆の部分もある

         優しさのバトンって何だろう?

       それは俺達が生きてる時間、空間

          それらを伝えること

   1人じゃ微力 だけど、沢山の人が手を取り合ったら無敵だ

 
      他人意識 このままじゃどんどん大きくなる

      きっとこれから地震をはじめ様々な天災が

          俺達を襲うとき

       そんな時、俺達はどうなるんだろう


     どうせ他人だから?? どうせ知らない人だから?

        結局、自分が一番大切だから??

       極限状態に陥った時に残るのは本能

        でもさ、そんな本能に少しでも

       心と心の繋がった軌跡が刻み込まれたら

      そっと手を取り合うことができるんじゃないかな

         心の奥、それは理性じゃない

          本能と繋がるものなのだから
        
   
         
         最近テレビをほとんど見なくなった

       嘘っぽい言葉や 見え透いた形だけの言葉

         何かの批判や擁護の連続

       もっと大切なこと 知るべきことは

        いっぱい、いっぱい、あるのにな

     そうやって、情報の波埋もれた弱者達は泣き叫ぶ


        感情を左右させて誘導されること

       様々な情報が錯乱して容易になってきた

         事実の裏には必ず真実がある

        そこまで目を向けてはじめて見えるもの

         いっぱい、いっぱいあるのにな

   
            忙しいから???

          そんな、3文字で片付けるなよ

   時間は有限 だけど、時間を最大限に利用する方法は無限にある

          自分の時間も大切さ

          人との時間も大切さ

      でも、もっと大切な知るべきことは沢山ある






         俺達に何が出来る????


          たった1つの法案だってそう
 
           そこに心がなければ

            心が宿ってなければ

         多くの人が苦しむことになるだろう

         いや、今も苦しんでる人がいる

       パフォーマンス政治 先祖がすごかった

           ブランド、業績、

          過去の栄光や名声

          そんなの関係ない。

     色んなことに、ぶつかって、泣いて、苦悩し、苦しんだ

  ちょっとした優しさに心があったまり、人っていいなって思えた。

     そんな一つ一つの感情の積み重ねがが一番の糧だ

        変わらないのなら、変えたらいい

         そのために、体がある

         理不尽だと思うなら、動けばいい

          そのために、脳がある

         おかしいと思ったら、伝えたらいい

          そのために、心がある


        どこに??どうやって???

         優しさのバトン繋げること

           うん。伝えること

         そして、そのバトンを世界中へ、、、、

          
         人を動かすのは心であり真心である

           
            義にはじまり義に終わる

            心と心を繋ぐ架け橋

          共に繋いでいきたい

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14 : 22 : 54 | 思ったこと考えたこと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
家出
2010 / 11 / 05 ( Fri )
ふつう、「家出」というのは家を出ることこと。

家というのは、家族がいて仕事をし、みんなで食事をし
一緒に寝る。
老若男女みんなが助け合っている。

生きていくための必要最小限度の単位。

とくに子どもには楽しい場でなければならないね。


だけど、親とのちょっとしたいざこざから
子どもたちは家出をしようとする。


小さいころ

悪いことをすると、両親に怒られ、家を追い出されて
戸を閉められ、

「そんな子は家の子じゃない、どこかへ行きなさい」

などと言われた。
その時は心細く、だんだん不安になってくる。



その恐怖心と家出はどこか似ている。

両親と別れ、あたたかな家とも別れ、

一人で夜の闇を歩いてゆくこと。


とても勇気のいることだ。


子どもを外に出している間、
親は家の中でニヤニヤしながら心配もせずいる
ということはあり得ないことだ。



子どもを家の外へ出すというのは、

外でワンワン鳴き叫ぶ子どもを世間体よりも
我が子の生き方を選んだということ。

親も真剣なんだ。


動物は一定の年齢になると

親を離れて独立する。

人間も一緒だね。



親に頼って

親のくれたものを喜んでもらったり食べたりするうちは

独立以前。


親のいうことに疑問を感じたり、

批判があるというのは

独立心が芽生えたということ。


親の行為を許せず、

家を飛び出すというのは

自分なりの生き方や行動の仕方を持ち始めた

ということなんだよね。


つまり、一人で生きるということ。



家というのはひとりで生きることができるようになった

男と女が二人して、子どもを産み、育てるためのものだと

僕は考えている。


家というのは、結局のところ

1組の男女が出会い、家をつくり、子どもを産む。

そして一人前になるまで育て、

そして、新しい家をつくるまで見とどける。


その繰り返しが人間の歴史。


反抗期の子どもは、出来かかった翼をひろげて、

飛び立つための準備をしている、


だけど慌てちゃいけない。

自分で飛べるようになったら、

ひとりでに飛びはじめるよ。


それよりも、もっともっと鍛え

力をつけ、学ばなきゃならないことがたくさんあるんだ。


そしていつの日か必ず「家」を出る時がくる。

淋しくても辛くても、その時は飛ばなきゃならない。


ひとりで生きてゆくということ。

家を出るということなんだね。



今回は反抗期の子どもと親の関係をちょっと考えました。

あぁー卒論やらなきゃなー

テーマ:思ったこと・感じたこと - ジャンル:日記

00 : 58 : 29 | 思ったこと考えたこと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
うん
2010 / 10 / 28 ( Thu )
なんだかなー

テーマ:思ったこと・感じたこと - ジャンル:日記

21 : 10 : 51 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
江ノ島 青物狙い 遠投カゴ釣り
2010 / 10 / 17 ( Sun )
10月17日 江ノ島 堤防 15:30~17:00

長潮



魚も青物の季節になりましたので、狙いに行きました。

夕まずめを狙っての出動。

日の入りまでが勝負。

釣り場に着くと、日曜日なので、先客が多い。

そしてファミリー釣りが多い。


釣り場を見つけ場所を確保し、さっそく周りの釣り師を観察。

しかし

つ、つれてない。。。


海面を見てみても、完全な潮止まり。

まずい時間に来たかなー、とか思ったり

折角来たんだし釣らねーと、とか思って仕掛けを準備。


周りを見ると、みんなウキ下が広い。深いとこ攻めてるんだなー。


俺の海を見た感じの直感では今日は浅目。海の上層。


誰も攻めていない海面下を狙って、仕掛けセット完了。

いざ、遠投!

遠投には自信があります。


さぁ、魚よ!!食え!!って思いながら、タバコに火をつけようとすると

5秒くらいでウキが…ぎゅぅぅぅーーーーーん!!って持って行かれた。

誰だよ、俺の糸に引っ掛けた下手糞な釣り人は…って思って竿を持つ。


しかぁし!!ウキが左右に走る走る!!

ヒットです。釣り歴もだいぶ長いですが、史上初の釣り開始5秒でヒットですwww


そして、釣りあげたのがサバ。サバンバンババン!!


SBSH0247_convert_20101017230911.jpg



30cm弱でしょうか。


静寂に包まれた釣り場は、釣れたサバに集まる子どもたちで騒がしくなり

朝から釣りをしている釣り師のおじいさんたちは

「おれなんか朝からやってるのに何も釣れやしねぇ。

 それなのにお前は一投目から釣りやがってまったくぁwせdrftgyふじjこ!!」

って言ってまた釣りに戻ってました。


今日は入れ食いかと思ってすぐにまた狙うも、結局、今日のあたりはこれだけ。

1時間半でサバ1匹でしたが、今日はまぁいいでしょう。


家に帰ってしめサバ。スーパーで買う身が真っ白のべちゃべちゃしたしめサバとは一味違いますよ。

SBSH0248_convert_20101017230937.jpg


このサバは、とっても新鮮で、とっても油がのっていて

この油が口の中に広がっていく感じがして


とってもおいしいです。

AD堀くん風の感想でした。


次回こそはイナダを釣ろう。うん。

テーマ:高校生日記 - ジャンル:日記

23 : 40 : 33 | 釣り日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
connection of the children 応援して下さい。
2010 / 10 / 02 ( Sat )
      Connection Of the Children 
       
       こいでつながる笑顔の輪



 僕の大学の大親友の紹介です。


  Connection of the Children(CoC)は、 2011年4月から1年間、

  ユーラシア大陸を自転車で横断しながら、世界の子どもたちと

  日本の子どもたちのつながるきっかけを作ることを目的として

 2010年5月、 加藤功甫と田澤儀高で結成したプロジェクトチームです。

  CoCは世界中の子どもたちを繋いでいきたいという二人の思いから、

「子どもたちの繋がり」という意味のConnection of the Childrenと名づけました。


      そんな彼らのモットーは


    「誰かがやる」ではない。「僕らがやる」。




そして、これが加藤功甫!!
通称 こうすけ こうちゃん
kato.png

そして、田澤儀高!!
通称 さわでぃー でぃーさわ たわくん
tazawa.png


  二人ともとってもナイスガイ!!そして、おもしろい!!



  こんなナイスガイおもしろい(大事なことなので2回言いましたww)二人を

  ぜひとも、みなさん応援してあげてください。

Connection of the Children

HP:   http://coccoccoc.web.fc2.com/

blog:  http://ameblo.jp/coc-ytkk/

twitter: CoC @coc_ytkk  加藤功甫 @kosuke375 田澤儀高 @dsawa


   この記事を見て下さったみなさん、よろしくお願いします。


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                 今日、思ったこと。


               電車内やバス内で夕暮れが眩しく照らす

                 大半の人達は眩しくカーテンを閉める

                        もったいないなぁ

              俺はそう思って カーテンの中にもぐって太陽を見る

                  熱いけど心地よい この感覚

                      俺はずっと大切にしたいな

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01 : 53 : 37 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
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